どこに行っても白ご飯があれば息子は満足

タイトル通り、我が家の4歳の長男はとにかく白いご飯が大好きです。お出掛けをして、みんなでお昼ご飯に回転寿司に行っても、美味しいネタは一切食べず、シャリを醤油につけてただそれだけを食べています。

うどん屋さんに行っても、ラーメン屋さんに行っても、うどんもラーメンも食べずに白いご飯を食べたがるので、半ライスなどを頼み、それを食べさせます。なんだか、両親ばかり美味しいものを食べて、息子にご飯だけで我慢させているように見られないか不安になるくらいです。

どこに行ってもそれなので、お金は掛かりませんが、せっかく外食してるのになんで?という感じです。本当に変わった子だなあ、と我が息子ながらいつも思っています。どんなに美味しそうなおかずが目の前にあっても「いらない、ご飯食べてるから。」と言われます。

いや、息子君、ご飯はおかずと一緒に食べるから美味しいのだよ、といつも言って聞かせていますが、「ううん、ご飯がいいの!」と怒ります。君がそれでいいならいいんだけどさ、損してるぜ、色々と・・・。

きっと大きくなった時にこの話をしてあげたら、俺って馬鹿だったなあと思うんじゃないでしょうかね?その時までは気の済むまで白いご飯を堪能してね♪

もうすぐ1歳の甥っ子について

最近甥っ子が可愛い。

いや、生まれた時から可愛かったのですが、もうすぐ1歳になるんですよね。

初孫なので、父親もデレデレで頑固一徹な父親はどこへいった!?と驚いています。

妹が用があり急に呼び出してもウキウキと妹の家に向かっています。

もちろん母も一緒についてきますが。孫の取り合いをしていますね、両親も楽しみが増えたみたいで私も安心しました。

両親にはいつまでも元気でいてほしいものです。

私も夏に帰省した際に甥っ子と水族館に遊びに行きました!

乳幼児の時に動物に触れあうとアレルギーが出にくいとか本で書いてあるのをみて、妹も率先して出かけていますね。

水族館に行ったときはまだ魚なんてわからないかなと思ったのですが、大きなジンベイザメを見たときはとてもテンション上がっている様に見えました。

その時始めての電車も体験したのですが、泣くことなくおとなしくしてました。

この間は動物園に行ったそうで、妹から写メ貰いました。定期的に写メを貰い、癒されています。

私は地元から離れているためなかなか甥っ子に会えないので、忘れられないようにするのに必死です(笑)

妹がビデオ通話してくれるので、甥っ子とも顔をあわせています!

昨日はあいさつをしたら返事を返してくれました!!(まだ喋れないのであーとかうーとかですが)

可愛い、本当に可愛い。次会うのが楽しみで仕方ないです。

まずはもうすぐ甥っ子の誕生日なので、プレゼントを何送ろうか考えます。

だまされ続けて早1年!?

私は辛いものが苦手です。

この味覚は母親ゆずりで、香辛料が効いたものを食べるとお腹を壊してしまうのです。

だからといって辛いものが全てが嫌いではないのが辛いところで、カレーなんて大好物です。

でもお腹を壊すのが怖いので、いつも甘口ばかりを食べていました。

そんな状況に不満を抱えていたのが私の旦那です。

大の辛いもの好きですが、私に仕方なく合わせてくれていました。

料理が得意な旦那は、時折私にかわって夕飯を作ってくれます。

その日の夕飯はカレーでした。

出来立てのカレーは、熱さのせいか少し辛くも感じました。

それでも全部美味しく食べると、旦那がとあることをバラしました。

実は、このカレーは辛口だということ。

しかも1年以上前からこっそり辛口カレーを作っていたが、私は気づく気配もなく平気で食べていたと言われました。

まさに知らぬが仏。

こうして今後も我が家のカレーは辛口でいくことに決まりました。

幸か不幸か、食べられるものが増えたのは嬉しいことなんですけどね。

将来への不安

私はいきなりですが高校3年生の時に病気になってしまって、それ以来薬を飲みながら

生活しています。今は働いていますが、給料がとても少ないです。無理ができない体なので

そんなにたくさんの時間働けません。最近急にお金のことで心配になってきました。

初めのころはどんどんお金を使っていて、遊んでばかりいました。しかし、最近では

少しでも貯金しようという志が出てきたのです。いつも、このままでいいのかなあ

と悩んでしまいます。将来経済的に豊かな人と巡り合えるのだろうかとか考えて

しまいます。行動しなきゃ意味がないことは分かっているのですが、なかなか

勇気が出てきません。今では街コンなどがはやっていますが、私はそれすら行く

勇気がありません。若い頃夢見てたように、偶然ばったり出会うのを期待しています。

お金はなくても、夢は捨てないで生きていきたいです。

先入観が強すぎます

節約する人はそれでいいのですが、何よりも、不思議なのは、それを新興住宅地のその地域のセレブ、山肌に建った積水ハウスのお母さんも一緒に会話していることでした。

何でも住宅ろ-ンが厳しいそうです。住宅ローンを早く返すことが、何よりも、彼女の一番の関心でした。

これも、悲しいです。独身時代、海外に行きまくった人が、爪に火をともしています。家を持っているというだけで、その仲間内の会話ができるのです。その頃、うちは分譲マンションの賃貸だったので、ローンの話はちんぷんかんぷんでした。

庶民には、いい家が変えても35年の住宅ローンはきつすぎます。働く女性もそうですが、住宅ローンも借りるものという先入観が強すぎます。

子供のおやつ

最近子供の食育について、しばらく考えていました。3歳の娘はスナック菓子や、ハイチュウなどが大好きで、今現在でも娘は好んで食べているのですが、

虫歯の原因にもなるし、体にもあまりよくないのかなと思いました。

なので、自分が作った安全な食材で子供のおやつを作りたいとおもい、数日前からパン作りを始めました。

子供も一緒に作ったのですが、思いの他楽しかったようで、また作りたいと言ってくれたし、おいしいと食べてくれました。

やはり、スナック菓子の過剰な塩分や糖分よりも、パンなどの方が、少しの量でおなかも膨れるので、いいのかなと思いました。

実際子供も、小さいパンを2つ食べたらお腹が膨れたようで、スナック菓子をほしがらなかったので好かったです。

これからも続けていこうと思います。