公共の場での未成年

いつも行く図書館と公民館が併設されているところで、勉強エリアがあるのですが、ここでは勉強と同時に軽い雑談や相談ごとも出来るようにはなっているのですが、夏休みという事もあり中学生や小学生も同時に夏休みの宿題などもやっているのですが、ここでの公共での振る舞いが多くの利用者に迷惑をかけている訳です。
雑談程度であればそれ程気になりませんが、大声ですので迷惑でありますね。

張り紙には静かにというのは書かれている訳ですが、一切臆面もなしに騒いでいる状況なので実は以前に私はここの施設の方に苦情を申し出た事があるのですが、施設の人もコンスタントに注意喚起をして指導はしてくれてはいますが、土日については職員そのものがおりませんのでほぼ無法地帯となってしまいます。

ただおっしゃるには注意するとびっくりした顔をするようです。
親に怒られた経験もないのか、自分のしている行動になんら臆面もないようで暫くすると又同じ事をし始めるようです。
一番ひやりとした事は、妊婦さんが歩っていたのですが危うく走り回っている子供と衝突するところでした。
一体どういう教育を親がしているのかと思います。
一体この国はどうなってしまうんだろうと思いました。

私のおすすめゲーム

私のお気に入りのゲームで、ヴァンダルハーツ2というゲームがあります。初代プレイステーションのゲームなのでかなり古いですが、プレステ3でソフトを読み込めるので、今でも遊べるんですよ~。

シミュレーションRPGというジャンルはご存知でしょうか(以下、S・RPGと略します)。ファイアーエムブレムや、スーパーロボット大戦といったゲームが代表的で、敵と味方が交互に将棋の様に登場人物を配置し戦うというシステムです。

ヴァンダルハーツも、いきなり2から登場したわけではなく1があったわけで、その1の方は普通のS・RPGでした。これも面白かったのですが、2の醍醐味はデュアルターンバトルにあります。

通常のS・RPGは味方軍全員を動かした後に、敵軍全員が動いてくるというシステムですが、このヴァンダルハーツ2というゲームは敵と味方が同時に動きます。つまり、自軍の戦士で攻撃しようとすると、相手も動いてきて攻撃が空振りするということもあり得ます。瀕死の敵にとどめを刺しに行ったのに、相手の魔法使いに先を越されて回復されてしまうこともあります。

ゲームに慣れるまでは大変ですが、慣れてきて読みが当たった時は気分爽快!です。

かなり頭を使うので、暇つぶしや気分転換には全然向きませんが、ライトに遊べるスマホゲームが主流になってきている今、こんな重厚なゲームを腰を据えてじっくりするのも良いと思います。手ごたえのあるS・RPGを求めている人には本当に自信を持ってお勧めできます。