バニラビーンズへ行ってきました!

横浜へ行って、チョコレートのお店に寄ってきましたよ!

バニラビーンズというお店で、馬車道駅が最寄り駅でした。

ネットで友達が調べて見つけて行ってみました。

平日の昼間に行きましたが、結構人が多くてびっくりしました。

奥にカフェスペースがあり、ここでしか飲むことのできないドリンクがあったみたいです。

残念ながら、この時はカフェスペースを利用しなかったので、どういうものが出されていたのかは分かりません…。

テイクアウトのスペースにあるのは、様々な種類のチョコレート。

板チョコ上のものですね。

カカオの原産地によって種類が違うものと、フレーバーの違うものが数十種類置かれていました。

私が購入したのは、みなとみらいブレンドと、和三盆のチョコレート。

みなとみらいブレンドはここでしか味わうことのできない限定商品という話だったので、ついつい購入してしまいました。

味はよくある一般的な板チョコよりも苦みと深い香りがありました。

全然違うのでびっくりです!

和三盆は、あまりフレーバーを感じませんでしたが、遠くに和風な味が感じられるくらい。

まろやかな味わいでこちらもまた違う味わいでびっくりしました。

こちらで有名な商品は板チョコではなく、チョコレートがサンドされたクッキーです。

こちらを大量に購入しているサラリーマンがいたので、お土産として購入する人も多いみたいですね。

友人もクッキーの方を購入していました。

また行けたら、他の商品を購入してみたいな。

フレイバーコーヒー

フレイバーコーヒーを試したことはありますか?

最近ではどこでも流行っているように思いますが、私が初めてフレイバーコーヒーを飲んだのは、ハワイでだったでしょうか。

有名なライオンコーヒーのマカダミアフレーバーだったと思います。

当時はコーヒーの味よりも香りを楽しんでいました。もともと味はそんなに好きではありませんでした。

ライオンコーヒーはいろいろと違った種類のフレーバーを作っていて、マカダミアナッツ、チョコレートマカダミアナッツ、ヘイゼルナッツ、キャラメル、バニラマカダミアなどなど。

日本でも海外輸入品ショップなんかで購入が可能です。

今はライオンコーヒーではありませんが、インスタントのチョコレートフレイバーコーヒーを飲んでいます。

アーモンドミルクをミルクの代わりに入れて。今はまっているのはLITTLE’Sのインスタントフレイバーコーヒー。

今のチョコレートフレイバーの前はココナッツフレイバーでした。

今のボトルがすぐなくなりそうなのでまた買いに行かなくては。

今度はどんなフレイバーにしようかな。チョコレートオレンジ?クリスマススピリット?フレンチバニラ?アイリッシュクリーム?

まだまだいろんな種類のフレイバーコーヒーがあります。困ったなぁ。決められない!

昨日の晩御飯は小松菜としめじ、鰤にしました。

昨日の晩御飯は、鰤にしました。正確には焼いてもらったのですが、すごく美味しかったです。

もともとぶりは大好きですが、最近特によく食べています。骨が大きくて食べやすいです。

あとは、小松菜が安く手に入ったので小松菜としめじを炒めたものにしました。

我が家では小松菜としめじを炒めたものは結構定番になっています。

ざっくり小松菜を切って、しめじと炒めて、めんつゆを使って味付けをするだけなので、料理が下手な私にもできて楽です。

それからジャガイモの入ったお味噌汁を作ってもらいました。

ジャガイモの入ったお味噌汁は甘くて美味しくてとてもすきです。

ただ、いつも火を入れすぎてジャガイモが崩れてしまったりしてなかなかうまくできません。

なので、昨日は旦那に作ってもらいましたが、美味しかったです。

昨日の晩御飯はそれだけなので、少し少ないのかなとも思ったのですが、まあこんなもんですね。

ほんとうは白菜の胡麻和えも悩んだのですが、小松菜の方が手っ取り早くできるので小松菜にしました。

今日は白菜にしようと思います。早めに作って、味を染み込ませておこうと思います。

白菜も傷むのが早いので、早めに調理しないといけませんね。

今日も和食にしようと思います。

運転免許更新での視力検査

運転免許の更新をこれまで何度も経験していますが、50歳を超えて、最近手続きに行く際に初めて緊張感を感じました。

視力条件を気にしたのは、ここ最近加齢による視力低下を感じていて、眼科で視力検査を受けると、0.7ギリギリの状態だったためです。

運転免許の視力条件は、両眼で0.7以上、片眼03以上が必要なことは知っていたものの、日常生活に支障がない状態では問題ないと思っていました。

メガネを新調し、矯正視力も恐らく大丈夫と思いつつも、検査機の前に行くと初めて不安感を感じました。

なんとか検査を通過したものの、室内での視力は検査ほど見えていない感覚があります。

それ以上に驚いたのは、視力検査などの横で列を作ったご老人の方々でした。

視力条件や聴力、認知機能の問題で相談している人たちが列をなして、個別相談していました。

みるからに、体の動きが悪く、その状態で運転するかと思う人も多く、交通事故が増加している昨今の状況に、これらの方々が免許更新されるのは、事故の危険性が高くなるのを予感させます。

日常生活の中で車が必要な状況の為、運転免許を年齢だけで取り上げることは難しいのかもしれませんが、個別の対応をすれば、手間と時間がかかり、判断基準の曖昧さも生み出してしまう可能性もあります。

高齢化社会の一端を覗いた運転免許の更新の身体検査となりました。