母が孫に会いに遊びに来ました。

母から前日に明日仕事休みだからお出かけしよー!ってメールきていたのですが子供たちは先週まで風邪ひいててまだ病み上がりなんです。

一人に関してはまだ咳が出てる状態で、、。

なのでお出かけはもう少しよくなったら行こうねと言っていたんですが、やっぱり会いたくなったみたいで母が遊びにきました。

母は車の免許を持っていないのですが、お昼すぎに電話があって買い物がてらに駅に出てきたから、買い物終わったらお弁当買ってそっち行こうと思うんだけどどうかなー?って。

いや来てもらえる分には大丈夫よ!と言ったらすごく嬉しそうにしてました。

で、そこから一時間後?くらいに母がバスに乗ってきました。

子供たちの喜びっぷりは凄かったですし、それを見た母もとても嬉しそうでした!

なんだから、そういう何気ない日常で幸せを感じました!

お弁当も私が大好きなお店のを買ってきてくれたので久々に満喫しました!

やっぱり相変わらず美味しかったです!

子供も美味しかったみたいでいつも以上に食べてました!

やっぱり味覚って似るんですかね?笑

たくさん話して外で遊んで。

普通の日だったけどなんか幸せだなぁって感じた一日でした!

人の笑顔って周りも笑顔になっちゃいますね!やっぱり!

久しぶりのPTA飲み会

昨年度PTAの役員をやっていました。

任期中は週に2~3回幼稚園に通い、ストレスも多く「早く1年が過ぎますように」と毎日祈っていました。

任期が終わるといろいろと思うところのあったメンバーも苦労を乗り越えた良い友達になりました。

任期終了後の打ち上げに飲み会がありました。

それから半年、また集まって夜に飲み会しました。

正直ランチの方がありがたかったのですが、PTA任期後働き出すメンバーが多く昼間は都合があいませんでした。

夫は飲み会を快諾してくれ、子供をみてくれました。

PTA役員時代の思い出話、子供の教育の話、幼稚園の噂話などでめちゃくちゃ盛り上がりました。

店員さんに「そろそろ閉店時間ですので…」と言われるまでひたすらしゃべりました。

夜に夫に子供を任せて出かける罪悪感はありますが、本当に楽しかったのでまた半年に1回くらいはやりたいなと思いました。

大人になると新たに友達を作るのはなかなか大変だと言われます。

PTA役員時代は本当に大変でしたが、友達ができたという点においては役員をやってよかったなと思います。

来年から娘は小学生ですが、また小学校に入ったらPTAに関わることもあると思います。

役員は大変すぎたので、もう少し忙しくない役職ならやってもよいかなと思っています。

11月なのに25度の夏日

今年は夏も異常気象、この11月になっても湿った空気が入り込み気温がかなり高い状態となり11月もなったのに9月下旬の気温になります。私は寒がりなのでこの暖かさはありがたいのですが、色々な所ではこの温暖化による暖冬はあまり宜しくないかも知れません。

特にスキー場では雪がまったくない状態であれば人工で雪を作る必要があり、天然ではない雪で客足もあまりなくなります。気温に応じた服装も夏の時期から直ぐに寒くなった感じがあり徐々にまた暖かくなって調度気温も良くなっています。こう言ったときには体調も崩しやすく、特に朝晩は冷え込む事が多い為気をつけたい所です。

インフルエンザの流行は少し先になりそうですが、私はインフルエンザを前もって予防接種している事で一安心しています。健康には注意しなければ、年末にかけて忘年会などの飲み事が増えます。

こう言った時こそ体が熱くなり外は寒いアンバランスな状態で風邪を引きやすくなります。健康に注意する部分ではうがいと手洗いはしっかりと行う様に癖もつけています。家に帰ったら真っ先に手を洗う事としています。それも11月なのに25度の気温も体調を崩しやすい状況であり気をつけたいです。

白線の中を変な理解する息子

年少の息子は、前の住人が置いていったキックスクーターが好きなようで、それでよく遊んでいる。家に居ても退屈や、保育園から帰宅後は必ずと行ってキックスクーターで遊びたがる息子。

その日、一日中家に居ても暇だろうと思い「散歩へ行く」と息子に聞くと「行く。行く。」と喜ぶ息子。暇つぶしがてらに「キックスクーターで行く」と息子に聞くとキックスクーター行きたがる。なのでキックスクーターで行くことになった。いつも「白線の中を通るように」と言っているせいか、キックスクーターを使い、白線の枠内だけを通ろうとする息子。その姿にビックリした母は、何度も「白いところだけを通らなくていいんだよ。

ここからこの線まではどこを通ってもいいんだよ」と言っても、白線の内側ではなく白線の白いところからはみ出さないようにと必死の息子。「白線の中」というのは、確かに間違ってはいないが、何度言っても理解できない。私もなんといえばいいか分からなくなった。

なのでこちらがおれるしかないと思い「好きなところを走っていいよ」と息子に言うと相変わらず白線の白いところを走っていた。車道を走っているわけではないのでよしとするしかないな、と思うしかなかった

近所に大きなスーパーが

最近になって、私の近所には大きな新しいスーパーマーケットができました。いったいどんな品揃えなのかという好奇心でちょっと訪れてみました。韓国のカップラーメン、海外の紅茶、大きな書店、また大きくて清潔なフードコート、またそこにはノートパソコンやスマートフォンを充電できるような机もあって、なかなかおしゃれです。

本格的に利用をするのには貯金と時間が必要ですが、安価な野菜や惣菜も売られてたり、おやつの和洋菓子もあって、また本当に店内が広いので、足がくたびれてしまいます。またそこでポイントカードの入会も済ませました。店員さんたちはどうやら近くから集められたらしくて、まだ新米の不慣れみたいな方達でした。

都心の従業員から、ぜひとも接客マナーを勉強していただきたいと思いました。言葉ひとつとっても売り上げが違います。駐車場は大きくて駐輪場も大きいのですが、すでにお客様のでいっぱいで、好評な出だしのようでした。

地下鉄やバスのほうは駅や駐輪場から遠いので、自転車か徒歩か自家用車で行くのがよさそうでした。今までは、都心に行かなければあのようなサービスを受けられなかったので、近くに大型ショッピングセンターができて、うれしいです。

娘の大ブームプリキュアについて

最近の娘のブームはプリキュア。確かに私も子どものときには、戦隊モノが好きだったり、セーラームーンを見たりしていました。だから、自分の子どももきっと通る道なんだと思っていました。が、はまりすぎです…。朝起きて、保育園にいくまでのわずかな時間もプリキュアを見て、エンディングのダンスを全力で踊る。いや、エンディングのダンスが踊りたいからプリキュアを見ているのかもしれない。ついに、誕生日におじさんに「メロディタンバリン」を買ってもらっていました。

ちゃんとお気に入りのキャラもいるみたいで、「大きくなったらキュアアムールになるんだ!」と言っています。先日は、初めて保育園で友達と大喧嘩をして帰ってきました。理由を聞くと「だって、〇〇ちゃんがプリキュアになるから、〇〇(娘)ちゃんはプリキュアになれないって言うんだもん…」。マジか…そんなことで友情にひびが入るのか。恐るべし、プリキュア。そんなに大好きなプリキュアの映画が始まったので、映画デビューをさせてやろうと「プリキュアの映画行く?」と誘ってみたところ、「オシマイダー(悪役)が怖いから行かない」。マジか…オシマイダーがいないとプリキュアに変身する機会自体がないんだぞ?必要悪なんだぞ?こういう感想を持つこと自体が私が大人になってしまったカランんでしょうね。もう純粋にアニメが楽しめなくなっていることを実感しています。