キラウェア火山

先ほどニュースで、今月の始めから噴火活動が活発化しているキラウェア火山が爆発的な噴火を起こしたというニュースを見た。ハワイは街中で突然火口のようなものが現れて、そこからマグマが現れて家を巻き込み、火山灰が空気中を舞って息をしづらくなったりと、かなり大変なことになっているそうだ。けが人や死者こそ出ていないものの、すでに30軒以上が被害を受けているという。

思えばキラウェア火山に限らず、世界全体で火山活動が活発である。バリ島然り、桜島然り、霧島然り、世界のあちこちで火山活動が活発化している。また、今は噴火こそしていない火山も多数存在する。

日本の富士山、アメリカのイエローストーン、北朝鮮の白頭山、これらの火山は近い将来の大規模な噴火が予想されている。特に富士山の噴火は、全世界に影響を及ぼすとされているから大変なことだ。

火山の噴火を止めることは流石に不可能だろうから、なるべく予知できるように、また、いざ噴火が起こった時に素早く対応できるよう国や自治体は策を講じて欲しいものだ。

無論、国や自治体任せではなく、自分達もできる対策をしておく必要があるだろう。避難先の確認や非常持ち出し用具などがそれである。当然、そういったものは他の災害でも応用できる。

未曾有の被害となった東日本大震災から七年という歳月が経つが、喉元過ぎれば熱さを忘れるではなく、あの時の教訓を忘れていないか今一度見直すべきではないだろうか。

生活費の確信なら1000円単位で借りられるカード貸付

ここからご記帳下さい。日本貸金業務協会のアンケートによると、職業女子のカード貸付の実行総額は10000円以内が約22百分比となっています。生活費の確証が主な物証となっている結果、食費など小さな拝借の需要が多くなっているサインでもあります。ここで注意する点は、カード貸付の多くは10000円単位の拝借となっていることが実に多いことです。

その点著名サラ金では、1000円単位の拝借が可能となっています。しかし1000円単位で借りるには多少の環境があります。たとえばアコムではアコムATMとセブン銀行ATMのみ借りられます。しかしセブン銀行ATMは108円の手間賃をなくなるので、アコムATMしかオススメできません。またプロミスでは、プロミスATMと三井住友銀行ATMのみが手間賃無料で利用できます。
2000円しか無用のに、10000円からしか借りられないようなカード貸付は気力のしょうもない自身は扱うべきではありません。

中国の歴史ドラマのファンとなりました

現在の昼休みの大きな楽しみ、それは何も食事だけではありません。私は現在ある組織に所属して作業を行っていますが、そこではネットを利用した様々な行為が許可されています。私は大手の動画配信サービスを利用しての、映画やドラマ、アニメなどの鑑賞後の感想文の作成も仕事として行い、代償を得てもいます。

以前はドキュメンタリーを休み時間に鑑賞することが多かったのですが現在ではそれが完全に歴史ドラマへと移行しました。一言に中国の歴史物と言っても、殷周時代から始まって中華民国成立までの気の遠くなるような長い時代があり、扱う数もそれはそれは膨大な数になるのです。

歴史ファンが辿る道なら、まずは三国物でしょうけれどそれさえも結構な数となるのです。ありがたいことにドラマの内容が一回45分程度の物が多く、1時間という限られた時間内で観られるということですね。

既に三国志や漢楚戦争、始皇帝、岳飛、ジンギスカン、武則天、明の朱元璋それに湖江物(武侠及び義賊を扱っている)といった作品を鑑賞しました。同じ俳優が全く別の時代の違う人物を演じていることを発見した時は自分なりのドラマの鑑賞術ができたことだと満足さえするようになりましたね。

この種類のドラマを観て共通することは、背景が良く作られているということです。王や皇帝達のシンボルである玉座の後ろを飾る装飾の数々は、王権の強さを如実に物語っているかのような印象を受けるのです。これらは必ずしも時代考証に合っているとは思いませんが、豪華な設えがドラマをより一層華やかにしていることは間違いありません。

そして馬の調教が実に巧みであること。日本の合戦シーンよりも迫力のあるそれはしばし画面に釘付けとさせてしまう力があります。最近ではオーバーな表現ではあるものの、ワイヤーワークを駆使した武闘の場面が見せ場であり売り物となっています。週に何本かが途切れることなく公開されていますけれど、見逃した作品を再び目にできるということ嬉しいですね。

前回の公開時には興味が無くて見送った作品でも、時間を置いてから目にするとその魅力の虜となってしまう。現実に何回もありましたよ。さて、今回は以前に日本でも大ブームを起こした作品のドラマ版が公開されました。その他にも見たい作品だらでその選択に困ってしまうくらいに充実しているのです。

無料動画は期間が設定されているのが残念ですが、効率良く選択すれば限られた時間内でも結構な数を視聴できるのですから。さあ、本日も自分なりの中国口語の勉強も兼ねて挑むことにしましょうか。

「自分は自分」って、それ固定概念ではないですか?

皆さんは、周りとは違う、ちょっと変わった趣味などはありますか?

「アイドルの追っかけ」「YouTubeへの動画投稿」「マイナーな漫画のキャラクターフィギュア集め」。いざ口に出してみるとサブカルチャーなものばかりで、趣味としては真新しいのか、日本人が発祥にも関わらず、なんだか異質な文化のように感じますね。

私の趣味は男装です。性別はもちろん女。心はどちらともつかずふらふらとしています。最近、巷では流行している「ジェンダーレス男子」「ジェンダーレス女子」「LGBTQ」というワードに聞き覚えはないですか?

私がこの趣味にはまったのは大学生の就活シーズンでした。面接という大人の仲間入りに上手く立ち回れず、落ちてばかりの日々でした。形式ばった自分を作ってお披露目しても、なんらそれは役には立たず、自分は第一志望の会社には落とされてしまいました。「自分でいることを固定する、ということに疲れたな」そう思ったのがきっかけだったのかもしれません。男装趣味の始まりでした。

元々、女性らしい格好よりボーイッシュなファッションの方が好みではありました。実際に男になりきるというお遊びは、どちらかといえばコスプレに近かったのかもしれません。しかし、これが意外と面白く、男の自分と女の自分では立ち振る舞いが変わってくるのです。男性の時はクールに、表情も少し堅い。とにかくもうかっこつけてしまうのです。「自分が男だったらこんな風だったのかな」と、新たな自分の表情を知るきっかけになりした。

自分という姿はどこに転がっているかはわかりません。性別に拘らないのも一つの在り方です。「自分は自分」だなんて思っている方は少なくはないとは思いますが、本当にその言葉は、自分という個を表現出来ているのでしょうか?当たり前に持っている性別、名前、性格。この個性を知るのに趣味は大きな指標になると思います。ただ、指標は一つでなければならない訳ではないと思います。自分を表現するのに、指標はいくらでもあっていい。一貫性がなくてもいい。今より更に視野を持った自分と、出会ってみたくはないですか?

箸置きを自作しました。

食事の用意をしていて、食卓におかずを並べ始めた時に箸を直接テーブルに置きたくなくて、おかずの乗ったお皿の上に箸を置いていたのですがバランスが悪く、いつも転がってしまうので箸置きを探していました。

ですが気に入った箸置きが見つからず、いつまでも買えずじまいでいました。

ネットで探していても何かちょっと違うなと思い、気に入ったものがあっても高値であったりピンと来るものがなかったので、しびれを切らして自分で作ることにしました。

幸い私は物作りが好きでネイルを自宅で行っていたり、アクセサリーを作成するためにレジンを扱っていたりするのでUVランプを持っています。

なのでレジンで箸置きを作ることにしました。

自分で作れるのでデザインも思い描いて物を自由に作ることができるので、満足いく箸置きを作ることができました。

これで食卓にお皿を並べ始めた時に箸が転がってしまうことはありません。

今は私の分と彼氏の分の2つしか箸置きはありませんが、食事のジャンルに合わせて箸置きの種類を選べるように複数個作成しようと思っています。

生活に自分の趣味を生かすことができて良かったです。

趣味の幅を膨らませるために次は裁縫に挑戦してみようと思います。

デニムのバッグを作ってみたいなと思っています。

インドカレーの店ができた。

家の近所にインドカレーの店ができた。

そこは前、なんかようわからない飲食店だったので、インドカレーの店ができてうれしい。

店主は、たぶんインド人。

どうして、インド人の作るカレーはあんなにおいしいんだろう。インド人のカレー屋でまずかったためしがない。

前に住んでいたところに、いくつか店があってよく食べに言ってた。日替わりとかがあり、チキンと卵とか、キーマとかが多かったな。キーマは少し辛口。

なにかあるんだよね、きっと。インドは、やっぱり毎日カレーなんだろうか?日本人は毎日寿司は大げさだけど、インドはどうなんだろう。当たらずも遠からずかな?

店にはぜひとも行かないとな。

店自体は小さいのだが、どんなメニューがあるんだろうか。

カレー、ラッシー、ナン。ほうれん草カレーとか魚のカレーとか、家では作らないものがあったらうれしいな。

あとは、ナンは必須!

ナンだけ、お持ち帰りとかできるのかな?

前、住んでいたところの近くのインドカレー屋では、それができた。しかも、ナンはすごく安かった。それに、膨らむからでかいし。

家カレーでも、ナンにつけるとまたちがう味わい。

ナンは、家で焼けないしね。

また楽しみが増えました。

初めての能

伝統芸能に造詣が深い友人の誘いで「鉄輪(かなわ)」を観に行ったことがきっかけです。バレンタインデーに元旦那と後妻を呪い殺す演目があって面白そうだから言ってみようと女4人で行ってきました。

また刀剣乱舞というゲームの影響で日本文化への興味に拍車がかかったことが大きい様な気がします。

近頃ゲームや漫画といったサブカルチャー経由で興味を持つ層が増えているとのことで前より構えず楽しめるようになってきた様に思います。

能の上演が終了した後、能楽師の方々によるトークコーナーや実際に上演された演目の朗読会などをしました。

そして一番心に残ったのがお舞台、楽屋ツアーです。楽屋では舞台で使ったお衣裳や能面を拝見させて戴きました。写真も撮っていいとのことで有難く納めさせていただきました。また、本舞台にも上げらせていただき踏みしめさせてもらいました。ここでは能における基本所作を能楽師の方に教えていただいたり貴重な体験を致しました。

一見とっつきにくそうな能ですが、回を重ねるごとに知識も増え味わいが増すと思います。私が能初心者であったので分かりやすい演目を選んで誘ってくれた友に感謝しています。どの伝統芸能にも共通だと思われますが初心者はまずは王道から、といったところでしょうか。

2018年3月28日水曜日ビットコイン日記

今日のチャートを見てみて下げ相場に転じてきたという実感があります。

SNSでの宣伝が禁止になってビットコインの価格がそれに反映された形になっているので、ビットコインの価格が下がっているのかなと思うのです。

しかし、悪いことだけではなくYahoo!の参入のうわさやビットコインでの買い物ができるお店が増えてきたことなども出てきていることや日本での悪材料が出尽くしたということから、しばらくはビットコインを買いたい人にとってはチャンスなのかなと思うのです。

価格が安くなってきているので、安いうちにビットコインを買い増しをし続けるという意味ではドルコスト平均法でビットコインを買っていくという方法が一番いい買い方になるのかなと思うのです。

安い相場のうちに少しづつビットコインを買い増しをしておいて高騰をするチャンスを待つというのも楽しみが増えますね。

もちろんある程度ビットコインを買ったらハードウォレットに保管してビットコインを盗まれないようにしておく必要があるのですがまだまだ少額で、しかもAmazonギフトを購入したのでビットコインの買い増しはしなきゃと思います。

これからビットコインで取引をするときは「今はビットコインの買い時」という認識でビットコインを貯めていこうと思います。

お花見のマナーは守りましょう。

段々と暖かくなってきました。後少しで、桜のシーズンですね。あちらこちらで、花見の計画を立てられていると思います。弁当を携えて花を愛でながら、食べるのは楽しいです。夜桜もまた、綺麗ですよね。この頃ともなると新入社員達が、交代で場所取りして夜桜の元で花見します。それは日本ならではの、春の楽しみ方です。

盛り上がるのは大変良い事ですが、後片付けをきちんとしていない方達が多いです。ゴミはほったらかし、シートも置いて帰るし、マナーがなってないのです。携帯電話やスマートフォンで、枝を無理矢理カメラに近づけて、撮影する人も見かけます。折れたらどうするのでしょう。

最近は注意書きに、バーベキュー禁止と書かれてあります。それなのに桜の木の下で、堂々とバーベキューをしている所もいます。桜の木が傷むので、止めてほしいです。街路樹として植えられているソメイヨシノの寿命は、およそ60年と言われていて、そろそろ植え替えの時期に来ているそうです。

戦後に植えた当時とは環境も違って、傷みやすくなっていると思うので、少しでも長く桜並木を大切に残したいものです。桜並木の無い春程、寂しいものは無いですよね。だからマナーを守って、日本の大切な宝である、桜を愛でたいですね。

横浜中華街の活気と美味しい料理

初めて横浜の中華街へ足を運んだ。メインらしき通りは非常に混雑していて、前進するのにも一苦労。どうにか往来する人の波に乗って進むと、外国人らしき女性が店を勧めてくる。こういうとき毎回思うのだけれど、海外の人の積極的な姿勢はすごい。

もしも私が海外で働くことになったとき、自分のつたない言葉でバリバリのネイティブの人たちに話しかけられるだろうか。いや、きっと失敗することを想像して尻込みしてしまうだろう。道を行き交う人は殆ど足を止めて話を聞こうとしないが、それでも横浜中華街で働いている彼女たちは声をかけ続ける。全く臆している様子はない。私たちは彼女たちの姿勢を少し見習うべきなのかもしれないな、と思った。まあ、私も大半の人と同じで耳を貸さずに通り過ぎてしまったのだが。

結局、インターネットで調べた情報をもとに選んだ店に入った。そこで担々麺、炒飯、餃子を注文した。炒飯はパラパラしていたし、餃子もジューシーで美味しかったのだが、ひときわ美味しいと感じたのが担々麺だ。今まで食べてきた担々麺とは一線を画していた。ピリッとした辛さと、贅沢なうまみがたまらない。少々値が張るが、それだけの価値がある料理だった。

またいつか、この活気あふれる横浜中華街を訪れたい。